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式神の城II

『式神の城』より : 式神の城(しきがみのしろ)はアルファ・システムが製作した強制縦スクロール方式のシューティングゲームのシリーズ、またはその第1作目のタイトル、ならびにこれを原作とした漫画作品である。現在、最新作『式神の城III』が2006年2月下旬にリリース・稼動している。なお、アルファ・システム製作の他作品(高機動幻想ガンパレード・マーチなど)と世界観においてリンクしている(並行世界)。本作品の世界は第六世界。
プレイヤーは通常攻撃、式神攻撃、特殊攻撃、移動スピードが異なるキャラクターを選択する。また、II以降はキャラクターごとに性能が異なる壱式・弐式の選択も追加された。自機は選択したキャラクターであり、ステージごとにキャラクター別のエピソードなどが入る。

『フリー百科事典ウィキペディア日本語版』 2006/09/09/23/06、URL: http://ja.wikipedia.org/

式神の城

式神の城(しきがみのしろ)はアルファ・システムが製作した強制縦スクロール方式のシューティングゲームのシリーズ、またはその第1作目のタイトル、ならびにこれを原作とした漫画作品である。現在、最新作『式神の城III』が2006年2月下旬にリリース・稼動している。なお、アルファ・システム製作の他作品(高機動幻想ガンパレード・マーチなど)と世界観においてリンクしている(並行世界)。本作品の世界は第六世界。
プレイヤーは通常攻撃、式神攻撃、特殊攻撃、移動スピードが異なるキャラクターを選択する。また、II以降はキャラクターごとに性能が異なる壱式・弐式の選択も追加された。自機は選択したキャラクターであり、ステージごとにキャラクター別のエピソードなどが入る。

『フリー百科事典ウィキペディア日本語版』 2006/09/09/21/06、URL: http://ja.wikipedia.org/

式根島

島名=式根島
面積=3.9
周囲=
標高=109
海域=太平洋
国=日本(東京都)
式根島(しきねじま)は、伊豆諸島の島。新島の南西に位置する。全島が東京都(大島支庁 (東京都) 大島支庁)新島村式根島に属する。一般には式根島は江戸時代の元禄地震の際に新島から切り離された島なので伊豆七島には数えられないとされているが、新島と式根島が一つの島であったという話には異説がある。面積3.9km²、人口約600人。最高地点は一般に北部神引山(かんびきさん)98.5m(三角点)と言われるが、実際には島西北部に109mの標高点が存在する。
野伏(のぶし)港から、新島、伊豆大島 大島などを経由して東京港竹芝桟橋竹芝旅客ターミナルまで。高速ジェット船又は大型船が就航。要確認(東海汽船)

『フリー百科事典ウィキペディア日本語版』 2006/09/09/18/06、URL: http://ja.wikipedia.org/

式内社調査報告

『延喜式神名帳』より : 延喜式神名帳(えんぎしき じんみょうちょう)とは、延長5年(927年)にまとめられた『延喜式』の巻九・十のことで、当時「官社」とされていた全国の神社の一覧である。延喜式神名帳に記載された神社を、「延喜式の内に記載された神社」の意味で延喜式内社、または単に式内社(しきないしゃ)、式社(しきしゃ)といい、一種の社格となっている。
元々「神名帳」とは、古代律令制における神祇官が作成していた官社の一覧表のことで、官社帳ともいう。国・郡別に神社が羅列されており、祭神、社格などが記されている。延喜式神名帳とは、延喜式がまとめられた当時の神名帳を掲載したものである。延喜式神名帳に記載された神社(式内社)は全国で2861社であり、そこに鎮座する神 (神道) 神の数は3132座である。

『フリー百科事典ウィキペディア日本語版』 2006/08/08/22/06、URL: http://ja.wikipedia.org/

式年造営御柱大祭

『御柱祭』より : 御柱(おんばしら、みはしら)または御柱祭(─さい)は、諏訪大社最大の行事である。
正式には「式年造営御柱大祭」といい、寅と申の年に行なわれる式年祭である。また、長野県文化財 指定無形民俗文化財である。
起源は、平安時代以前とされる。諏訪大社は、五穀豊穣、狩猟・風・水・農耕の神として古くから信仰されており、それらを祈願するものであったと推測される。江戸時代以降は、宝殿の造営と御柱の曳き建てが行われている。
樅の大木(これを御柱と呼ぶ)を山中から16本(上社本宮・前宮、下社秋宮・春宮各4本)切り出し、長野県諏訪地方の各地区の氏子の分担で4箇所の各宮まで曳行し、社殿の四方に建てて神木とする勇壮な大祭である。日本三大一覧#祭り 日本三大奇祭のひとつとされる。氏子は、木遣りや喇叭に合わせて曳行する。

『フリー百科事典ウィキペディア日本語版』 2006/08/08/12/06、URL: http://ja.wikipedia.org/

式日

式日(しきじつ)とは、「儀式を執り行う日」のこと。または2000年に公開された日本映画の題名。
2000年公開。第十三回東京国際映画祭 優秀芸術貢献賞受賞。
もともとはアニメ監督である庵野秀明による実写映画。
同監督のそれまでの実写作品はDVカメラによるものだったため、35mmフィルムの作品はこれが初めて。彼の代表作であるテレビアニメ『新世紀エヴァンゲリオン』とは対照的にこの作品は興行的には成功しておらず、社会への影響力もほとんどなかった。そもそもエンターテインメントを目指していない。
藤谷文子の書いた小説『逃避夢』が原作で、彼女自身が主演した。また、映画監督の岩井俊二がこの映画で初めて俳優として出演している。物語の舞台およびロケ地は、庵野秀明監督の出身地である山口県宇部市。作品中では山口弁が登場する。

『フリー百科事典ウィキペディア日本語版』 2006/08/08/11/06、URL: http://ja.wikipedia.org/

式部省

式部省(しきぶしょう)は律令制における日本の官制 八省のひとつ。
 官人 文官の人事考課、礼式、及び選叙(叙位及び任官)を司り、役人養成機関である大学寮を統括するため、日本の官制 八省の内でも中務省に次いで重要な省とされてきた。そのために長官である式部省 式部卿は中務省の長官中務省 中務卿とともに位階 四品以上の親王が任ぜられる慣例となっていた。二寮を管掌していた。
 そのために式部省 式部卿である親王に代わって式部省 式部大輔が実質的な長官となった。
 式部省 式部大輔は儒学者で天皇の式部省 侍読(家庭教師)を務めた者が就任する慣例となっており、儒学者である日野家や菅原氏・大江氏の中から任ぜられ、特に菅原氏や大江氏の人間が参議になるための要路としての役割も果たしていた。そして参議となってからも式部省 式部大輔を兼帯することは差し支えなかった。

『フリー百科事典ウィキペディア日本語版』 2006/08/08/11/06、URL: http://ja.wikipedia.org/

式場壮吉

式場壮吉(しきばそうきち 1939年2月9日-)は日本のモータースポーツ創生期のレーシングドライバー。
1939年に千葉県市川市の医師の家庭に生まれる。成城大学出身。学生時代から同郷出身でライバルでもあった浮谷東次郎や、生沢徹、本田博俊、徳大寺有恒 杉江博愛(のちの徳大寺有恒)、福澤幸雄などの日本のモータースポーツ草創期を支えた名ドライバー達と親交があった。1963年に鈴鹿サーキットで開催された第1回日本グランプリでは、トヨタ自動車 トヨタのワークスドライバーとして、トヨタ・コロナ コロナで出場し、C-Vクラスで優勝した。
翌年行われた第2回日本グランプリでは、自ら購入したポルシェ904で出場。一説にこのポルシェはトヨタが手配し、式場の個人出場という形式にしたのではないかと言われてもいる。このレースではプリンス自動車 プリンス日産・スカイライン スカイラインGT-Bの前評判が高く、とうていかなわないと判断したトヨタは自社のマシンが優勝できないまでも、スカイラインが優勝するのだけは阻止しようとしたのではないか、というのだ。

『フリー百科事典ウィキペディア日本語版』 2006/06/06/21/06、URL: http://ja.wikipedia.org/

式(しき)
行事の一環。儀式。
定められている一定の方式。日本式、仏式、略式など。
兵器において年を表す。九十式など。
律令の施行についての細則、格式を参照のこと。
:この事から近代においても憲法や法令を指す。(例として明治天皇が崩御に關する陵墓の法令につき、朕に適用される"式令"かとおっしゃったという。側近は畏れおののき、結局公布されたのは明治天皇崩御から14年後の大正15年であり皇室令の皇室陵墓令、皇室喪儀令など。明治神宮や明治天皇の陵墓伏見桃山陵について根拠法がなく紛糾する原因のひとつとなった。)
陰陽道における式神の略称、または略記(「式を打つ」など)。
論理学、数学、物理学、化学などにおいて数、化学物質の関係を示すもの。

『フリー百科事典ウィキペディア日本語版』 2006/06/06/08/06、URL: http://ja.wikipedia.org/

式神一覧

『陰陽大戦記の式神一覧』より : 陰陽大戦記の式神一覧はバンダイが展開する陰陽闘神機・陰陽大戦記などに登場する式神の一覧である。
式神一覧 式神一覧
椿 椿
雷火 雷火
芽吹 芽吹
青龍 青龍
青錫 青錫
消雪 消雪
榎 榎
大火 大火
繁茂 繁茂
朱雀 朱雀
赤銅 赤銅
甘露 甘露
楓 楓

『フリー百科事典ウィキペディア日本語版』 2006/05/05/04/06、URL: http://ja.wikipedia.org/

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