機能追加ポリシー
料金について
1. 必要性高(多くの導入企業様にもご利用いただけると考えられる機能)
多くの導入企業様にもご利用いただけると考えられる機能については、無償にて開発をさせていただきます。開発スケジュールについては、ある程度の見通しはお伝えいたしますが、明確な納期についてはお約束できませんのでご了承下さい。
2. 必要性中(他の導入企業様にもある程度ご利用いただけると考えられる機能)
他の導入企業様にもある程度ご利用いただけると考えられる機能については、必要性の度合いに応じて値引きをした価格で開発をさせていただきます。開発スケジュールについては、ある程度の見通しはお伝えいたしますが、明確な納期についてはお約束できませんのでご了承下さい。
3. 必要性低(他の導入企業様には利用されないと考えられる機能)
他の導入企業様には利用されず、貴社独自の機能の場合は、通常の開発費用をいただいて開発をさせていただきます。通常の開発となりますので、リリーススケジュール等も希望に沿って進めさせていただきます。
なお、貴社独自の機能の場合であっても、他の導入企業様にも利用されるような仕様への変更により、コストを抑えることができます。仕様変更については弊社担当より提案させていただきますので、ぜひご検討くださいますようお願い申し上げます。
必要性ランクの基準について
ご要望をいただいた機能の必要性ランクは弊社にて判断いたします。判断の基準等については公開できませんのでご了承ください。
機能追加事例
| 1. 必要性高 | 約30件 (プロジェクトレポート 等) |
|---|---|
| 2. 必要性中 | 約10件 (売上・原価登録に関する機能の一部 等) |
| 3. 必要性低 | 0件 |
※2011年8月現在
権利について
追加した機能に関する一切の権利は、株式会社電縁に属します。




